コスモス
コスモスも咲きました。
写真よりも実物のほうが、もっと色鮮やかでキレイです。
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コスモスも咲きました。
写真よりも実物のほうが、もっと色鮮やかでキレイです。
ペチュニアとサフィニア
5月に買った苗で、大分大きくなりました。
サフィニアのほうは、大きくなりすぎたので、少し下のほうを短く切ってあげました・・

先日、地元のお祭りに出掛けて、そこでたこ焼きを買った。
8個入りで500円。1個の大きさは直径3センチくらいで、そこにソースと鰹節がかかっていた。
でも、青海苔はかかっていなくて、ちょっと残念。
たこ焼きの中身はもちろん、「タコ」。
ビックリしたのは、今のたこ焼きって「いいだこ」なのね。
一口サイズの「タコ」がまるごと一匹入っていた。
私はあまり「タコ」は好きじゃないので、いつもは「タコ」だけを取り除いて食べていたんだけど(もったいない・・)
この「いいだこ入りたこ焼き」はちゃんとタコごと食べれた。
美味しかった。

たこ焼きが好きなのにタコは嫌いな私が、タコ入りでたこ焼きを食べることが出来た。。喝采。
因みに自宅でたこ焼きを作る時は、タコなしです。
変わりにウィンナーを入れたり、チーズを入れたりして、食べまする・・。
●≪たこ焼きの作り方≫
材料
小麦粉(薄力粉)1カップ、水3カップ、卵1個、だしの素・塩少々
たこ、ねぎ、桜えび、紅しょうが、天かす
たこ焼きソース、かつおぶし、青海苔、マヨネーズ(お好みで)
1.たねを作る
小麦粉、水、卵、だしの素・塩をボールに入れて混ぜ合わせる。
ポタージュくらいの柔らかさが良いそうです。
2.具材の準備
たこは好みの大きさに切る
ねぎ、紅しょうがはみじん切り
3.焼く
たこ焼き器に油を敷き、たねを穴の半分くらいまで入れる
具材を入れる
(穴の周りに溢れちゃってもO.K)
再びたねを穴にたくさん入れる
焼けてきたら、ピックで穴に納まるようまとめていく
穴の隙間からピックを差込み、生地がはがれるようになったら、ひっくり返していく
具合をみながらくるくる返す(これが楽しい♪)
4.仕上げ
油をもう一度ささーっとかけて、ひっくり返しながらこんがり焼く。
お皿に取り、ソース・かつおぶし・青海苔をかけて出来上がり
マヨネーズはお好みで!
キッズからティーンエイジャーになって、すっかり大人っぽくなってました。
ハリー達のかわいらしさが抜けて、しかも監督も3作めより変わったことで、映画の印象が変わった。
1・2作目に比べるとちょっと暗いイメージが・・。
校長先生も今作はマイケル・ガンボンに変わり、また違った雰囲気が出ていて、これはこれで良いかも。
悪役が多いマイケル・ガンボンだけど、とっても優しい校長先生に変身してました。
(因みに、今、上映中の「ワイルド・レンジ」ではしっかり悪役演じてます。)

監督:ケビン・コスナー
CAST:ボス・スピアマン/ロバート・デュバル
チャーリー・ウェイト/ケビン・コスナー
スー・バーロー/アネット・ベニング
デントン・バックスター/マイケル・ガンボン
パーシー/マイケル・ジェッター
バトン/ディエゴ・ルナ
プール保安官/ジェームズ・ルッソ
モーズ/アブラハム・ベンルビ
西部劇はそんなに興味があったわけではないけれど、でもどこか惹かれるものがあって、なんとなく観てみた。
インスピレーションってやつかしら・・
感想を一言で言えば、「面白い!」
クライマックスの銃撃戦もいいけれど、言葉に不器用なあるいは恋愛に不器用な男たちのそれぞれの人間描写がとてもいい。
ボスとチャーリーの言葉は少ないけど、熱い友情もなんだか心にジーンとくるものがあったりして。
恋愛も若さゆえただ突っ走る系じゃなくて、ちょっとせつなかったりもするけど、「ほんわり」していて大人な恋愛。
映画館の帰り道、この映画って大人の映画だなーなんてしみじみ思ってみたりした。
因みに、この映画と一緒にもう一本「ハリポタ・アズカバン」も観てきたのだけど、
さっきまでアメリカの西部で悪役だったマイケル・ガンボンは、今度は魔法学校で校長先生をしてました。
なんだか不思議な感じと同時に、まるで別人と思えてしまうこの人はやはりすばらしい俳優さんです。
願い事はなんにしよう?
天の川が見れるといいな♪
監督:ウォルフガング・ペーターゼン
CAST:アキレス/ブラッド・ピット
へクトル王子/エリック・バナ
パリス王子/オーランド・ブルーム
ヘレン/ダイアン・クルーガ
メネラウス王/ブレンダン・グリーソン
トロイの王 プリアモス/ピーター・オトウィール
ブリセウス/ローズ・バーン
オデッセウス/ショーン・ビーン
ストーリーの展開はなんとなく分かってるので、ストーリーがどうのこうのと言うより、CASTとか映像とか戦闘シーンなんかを楽しんで観たという感じ。
同じような映画はいくつもあると思うけど、でもそれぞれにオリジナリティーがあるよね。
トロイの「木馬」も全ての映画でまったく同じではないから、そういう所を比べながら観ていたかも。
これに出てくる木馬もなかなか迫力があって良かった。
CASTはそれぞれマッチしていて良かった。
オデッセウス役のショーン・ビーンは「ロード・オブ・ザ・リング」の時とはまた違った印象で良かったし、ブラピのアキレスも良かったしエリック・バナも。
ただ一つ、パリス王子を演じたオーランド・ブルームはどうも好きになれなっかった・・
オーランド・ブルームファンには物足りなかったんじゃないかな。
(そういう役だから仕方ないんだろうけどさ)
そのおかげで、エリック・バナとブラピが引き立ったという感じ。
上映時間が長かったので、ずっと座ってるのはちょっと腰にきたけど、これは映画館で観たほうがよさそう。
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