世界の中心で、愛をさけぶ
ごめんさい。最初に謝っておきます・・
きっと私にはこの本は合わなかったようです。
映画が上映されていたときも、あんまり観たいと思っていなかった。
何故?
理由は分からないけど、インスピレーションってやつかしら。
それが合わなかったらしい・・
本を読んでいても、この世界には入り込めなかった。
主人公の朔ちゃんとあきの会話のやり取りも私は好きになれない。
全てを否定するつもりはないが、私の感受性はちょっと違ったみたい。
だからといって読んだことが損だとは思っていない。
読んで良かったと思う。
自分には何が合っていて、何が合わないか、
こうして経験してみないと分からない。
みなさんはどうでしたか?
どうやら私は、世界の中心で、愛は叫べなかったようです。
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コメント
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私も今の流行に、そぐわない一人です♪
せかちゅー や 冬ソナを
一度もみたことがないのです・・・。
嫌いだとかそういう次元ではなくて
本や映画を選ぶ時みたいに何かそういう気を起こさせる“ポン”としたものが
感じられないのよね
この“ポン”というのは、、、本屋さんに並んでいる本に
自分の中のレーダーが反応する音です。(笑)
投稿: ku- | 2004.08.11 17:47