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パワーポイントのオートシェイプを使って描いてみました。
何故かこの時期に朝顔です。
そう、先日たまたまNHKを見ていたときに『オートシェイプを使って絵を描いてみよう』みたいなコーナーをやっていて、朝顔を書いてたような気がしたので、真似してみました。
― ぼくは再び空を飛んだ ―
これはいっぷう変わった小さな鳥の物語である。
思うに、鳥にはそれぞれに特徴があって、疑いもなく一羽一羽すぐれた存在であるといっていい。
しかし、この物語の主人公である鳥は(あえて言わせていただけるなら)ほかとはくらべようもない
ほどユニークな鳥なのだ。
-リトルターン プロローグより-
この本を紹介してくださり、お貸しくださったやまねこ編集長さまありがとうございます。
デザインを変更しました。
最近ブログをさぼり気味だったおかげで、ココログのデザインがずっとクリスマスバージョンのままでした。
本当はスタイルシートを変更して、自分で作ったデザインにしたかったのですが、いいデザインが浮かんでこないのと
(浮かんだとしても大した事はありませんが)時間がないのとで、とりあえず、テンプレートのお世話になることにしました。
いつまでも、クリスマスってわけにもいかないので・・
近いうちには、デザインを変えてオリジナルのものにしたいと思ってます。
自己満足の域ですけど。
『春の七草』
もちろん字のとおり七種類の草があるわけですよね。
①芹(せり)・セリ科 名前の由来は1ヶ所に競り合って生えるからだそう
です。
「競り勝つ」という意味があるそうです。
②ナズナ(またの名をペンペン草)・アブラナ科
実の形が三味線のバチに似ていることから
ペンペン草と呼ばれるています。
子供の頃は、この実を少しだけ折って、くるくる
と茎を回してシャラシャラと音を鳴らして遊んで
いました。
「撫でて汚れを除く」という意味です。
③ゴギョウ(母子草)・キク科 仏の体
父子草というのもあるそうです。
④ハコベラ (ハコベ)・ナデシコ科 繁栄が蔓延ること
⑤仏の座(タビラコ)・キク科 春の七草では現在の『仏の座』・シソ科
ではなく『田平子(たびらこ)』を指します。
⑥スズナ・アブラナ科 蕪(かぶ)のことです。「神を呼ぶ鈴」だそうです。
⑦スズシロ・アブラナ科 大根のこと 「清白・潔白」の意味です。
『七草粥の由来』
七草粥を1月7日の「人日の節句」に食することにより、邪気を祓い1年の無病息災を祈ったそうです。
もともとは中国から伝わり、形を変えて現在のような習慣になりました。
今では無病息災を祈ると同時に、正月におせち料理などで贅沢しちゃった胃を休めるという意味でもあります。
なるほど~。そうだったのですか。
私も正月は、胃がもたれるほど、お酒を飲んだり、お餅を食べたりしましたので、ここいらで胃を休めさせてあげたほうがよさそうですね。
福島中央テレビ ちょっと便利帳様
参考にさせていただきました。ありがとうございます。
ただいま除夜の鐘が『ゴーン・ゴーン』と鳴っています。
一体何回目の鐘か・・数えていなかったので分かりませんが、私、焦っています。
それは、去年一年やり残したことがたくさんあるからです。
何を?と聞かれるとたくさんありすぎて、書けませんが・・・
実は大掃除もまだ終ってないんです。
部屋の模様替えをしようと思って、大掛かりで、パソコンの移動やテレビの移動なんかをしようと思ったのですが、疲れ果てちゃって、結局、未だ終らず、部屋は散乱してます・・・
そんな状態で、年を明けたわけですが・・・
まあ、いっかー。
どうぞ、本年もよろしくお願い致します。
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