stroll.jr 再開
ホッタラカシだったブログを再開!
ここでは、
オートシェイプを使った絵の描き方、小技なんかを紹介していきたいと思います。
(自分のメモであったりするわけですが・・・)
まだまだ、整理のついていないブログですので、分かりづらい部分もあると思うのですが、徐々に整理していこうと思います。
stroll.jr よろしくお願い致します。
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ホッタラカシだったブログを再開!
ここでは、
オートシェイプを使った絵の描き方、小技なんかを紹介していきたいと思います。
(自分のメモであったりするわけですが・・・)
まだまだ、整理のついていないブログですので、分かりづらい部分もあると思うのですが、徐々に整理していこうと思います。
stroll.jr よろしくお願い致します。
今日、映画「ハリポタ」を観に行ってきました。
謎は深まるばかりです・・・。
ハリポタの傷の秘密・・・
内緒です。
と言いたいところですが。
やっぱり内緒です。
オッパピー。
っていうか謎が解けませんでした・・。
でも。
そんなのかんけーねー。
そんなのかんけねー。
上映中に何度も隣のオネエが携帯開いて、眩しいぜ。
でもそんなのかんけーねー。
でもそんなのかんけーねー。
チントンシャンテントン。
チントンシャンテントン。
うしろのおじさんの足が顔の横にニュッと出てきて
スメル。
でもそんなのかんけーねー
でもそんなのかんけーねー
チントンシャンテントン。
チントンシャンテントン。
オッパピー!
・
・
・
失礼しました。
夏の暑さにやられましたです。
そして小島よしおのギャグにも。
一昨日、父のお墓参りに行きました。
通常なら仏様をお墓に迎えに行って・・なんでしょうけど、事情があって私はお迎えすることができません。お墓にしか行くことができないので、仏様がいるうちにと、一昨日の午前中にお墓参りを済ませてきました。
父は父の両親と一緒に眠っています。
私にとっては祖父と祖母ですが、私が生まれた時にはもう亡くなっていましたので、一度も見たことがありません。
父から父の両親の話を聞いたこともないのでどんな人なのか、全く分らないのですが、唯一知ってることといえば電気店を営んでいた、それだけです。
そんなことを考えながら、お線香に火をつける準備をしたり、花立の水をきれいにしたりしました。
すると、花立をきれいにしようとしたとき、中に先客がいたようで、白い蛙が一匹、ピョコンと出てきました。
私は蛙が苦手なので、お墓から少し離れた場所に逃がしました・・・すると、離れた場所に追いやられた蛙がまた父のお墓に戻ってきて、墓石のほうを見上げるとしばし墓石を見つめ、そして私の方を向くと、私の顔を眺めていました。
そして静かに動いたかと思うと、もともといた自分の花立にピョンと乗っかりました。
でも残念ながら、その花立にはすっかり私が花を添えてしまったので、蛙はその中に入ろうにも入れずです。少し悩んでいるようだったので、二つある花立ての一つの花を取りあげて、ひとつの花立にまとめて供えました。そして片方の花立を蛙に貸してあげました。
なので、お墓にある花立には片方しか花が入っていません。
ちょっとカッコ悪いけど、蛙がそこで休めるだろうから、ご先祖様も許してくれるでしょう。
そして帰り際にその白い蛙にお水を背中に数滴かけてあげました。
蛙は目をパチクリさせると、私の顔を再びみて、なんだか喜んでいるようでした。
良くあるような、私の勝手な解釈ですが、父は私が来るのを待っていたような、そんな気がしてなりませんでした。
みなさんはどんなお盆を過ごされたのでしょうか・・。
いよいよ8月に入って夏本番といったところでしょうか。
今日も本当に暑いです。
おかげで食欲が減ります。(いいことです・・)
さて、前回『キューピットさま』の話の続きです。
更に胃を悪化させる『悪魔さま』なのですが、これがなかなか性質悪くてですね、悪魔さまに何か質問をしても、まともな回答は得られないのです。
ホント、アテになりません。
例えば、私は何歳に死にますか?(小学生の聞く質問ったらこんなもんです・・)って聞いたら数字の9の周りをグールグル回って止まってくださいっ!とお願いするまで止まりません。そうかと思えば『明日死ぬ』とか。
全く話になりません。答える気などサラサラないようです。
で。
その日も学校で悪魔さまをやっていたら、なんと『今日、死ぬ』って言われてしまったのです。
しょんぼりしょんぼり学校から家に帰って、それから塾に行って・・。
ええ、もちろん通学路は車には通常の倍、気をつけましたさ。
塾だって自転車で行っていたのですけど、細心の注意を払って。
でも、その恐怖は突然訪れました。
急に自転車が重くなって(後ろの荷台に誰かが乗った感じ)自転車のスピードがガクーンと落ちました。寒気と鳥肌が立って。
一緒に通っていた友達が私の前を走っていたので、それは夢中で自転車こいで、友達を呼び叫んで。しかしながら自転車をこげども、スピードが上がらず・・・
泣きそうでした。
ところが。
その瞬間!
なんと!
あることに気が付いたのです。
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